オプションのヘルプ
キャプチャモードにする為のホットキーを設定します。
他のアプリケーションで使用されているホットキーは設定出来ません。
初期設定では「Ctrl+1」が設定されています。
キャプチャモードの時の選択範囲のスタイルを設定します。
範囲選択は枠と塗り潰しで表示されます。
動作が鈍い時は枠を「実線」にし、選択範囲の透明度を「100%」にすると負荷が減少します。
「アプリケーション」はタスクバー上にメインウインドウが表示されます。
「タスクトレイに常駐」はタスクトレイ上にアイコンが表示されます。
SETUNAを2つ起動する事は出来ません。
既に起動している状態で、実行ファイルを開いた時に「キャプチャーする」場合はキャプチャモードになります。
ランチャーソフト上からキャプチャモードにする事が出来ます。
スクラップを破棄した時に一旦にごみ箱に移します。
ごみ箱に捨てられたスクラップは、容量をオーバーすると古い順で破棄されます。
ごみ箱の中のスクラップは取り出す事が出来ます。
容量は1枚~50枚まで選択可能です。
SETUNA起動時にロゴ突きの小さいウインドウを数秒間表示させます。
設定を初期状態に戻します。
スクラップを作成した時に適用するスタイルを指定します。
スクラップをダブルクリックした時に適用するスタイルを指定します。
スクラップに対して画像ファイルをドラッグ&ドロップする事で、その画像ファイルのスクラップを作成可能にします。
スクラップが非選択状態の時の透明度の設定を行います。
初期設定ではマウスがスクラップ上に重なると透明になり、下の内容が見えるようになっています。
固有スタイルを新規作成します。
選択中のスタイルを再編集します。
選択中のスタイルを削除します。
Deleteボタンで削除する事も可能です。
選択中のスタイルで使用されているスタイルアイテムが表示されます。
選択中のスタイルで割り当てられたショートカットキーが表示されます。
固有スタイルの一覧が表示されます。
メニューで使用したいスタイルを選択し、「>>」ボタンを押すと追加出来ます。
特殊機能の一覧が表示されます。
メニューで使用したい機能を選択し、「>>」ボタンを押すと追加出来ます。
閉じる…スクラップの破棄
セパレータ…メニュー内の区分け線
バージョン情報…バージョン情報の表示
スクラップリスト…スクラップの一覧を表示
ごみ箱…ごみ箱内のスクラップ一覧を表示
ごみ箱を空にする…ごみ箱の中身を全て破棄
スクラップを作る…キャプチャモードに移行
オプション…オプション画面を開く
SETUNAを終了…アプリケーションを閉じます
スクラップを右クリックした時に表示されるサブメニューの内容です。
マウスのドラッグで並び替え、Deleteキーで削除できます。
固有スタイルの名称を入力します。
既に同じ名前のスタイルがある場合は、その名前は使用出来ません。
必須入力です。
左のスタイル一覧からスタイルアイテムを選択し、登録していきます。
登録されたスタイルは上から順に適用されていきます。
このスタイルを適用するショートカットキーを追加します。
ショートカットキーは複数登録出来ます。
他のスタイルで使用されているショートカットキーを登録した場合、現在のスタイルに割り当て直されます。